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windows8 エラーコード0x80072ee4 表示される解決する

windows8 エラーコード0x80072ee4 表示される解決する

気づいたのは、windows8 アプリがインストール出来なくなり、アプリをクリックすると、エラーコード0x80072ee4 が出てました。
エラーコード0x80072ee4 のwebページ参照
http://s.webry.info/sp/aobakyumin.at.webry.info/201302/article_1.html

1.エラーコード:0x80072ee4 でタイルのアプリがインストールできない

これは、はっきりいうとIEのキャシュディレクトリが正しく設定できていないことが原因。

たとえば、RAMディスクにIEのキャッシュを対比したりして、アップデート、RAMディスクがWindows8未対応でドライブがなくなった場合、キャシュディレクトリが見つからずディレクトリがないということで上のエラーが出ます。

対応方法として
4月28日のblogを元の状態に戻しました。
windows8 TEMPファイルをデーターの消えないRAMディスクに入れる

TEMPファイル、キャッシュの元の場所にRAMディスクをやめました。
(C:)→ユーザー→***(ユーザー名)→AppDaTe→Local→TEMPにあります。
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  1. 2013/04/29(月) 05:45:45|
  2. windowa8
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windows8 TEMPファイルをデーターの消えないRAMディスクに入れる。

windows8 TEMPファイルをデーターの消えないRAMディスクに入れる。

追記 4月29日 ここ方法をするとwindows8のアプリがインストール出来なくなりました。行わないことをおすすめします。4月29日のblogを見て下さい。

消えないRAMディスクを4月4日、6日、8日でblogに書いてます。その時、webプラウザのキャッシュを保存しました。が直後に不具合が発生しましたので、様子を見てましたが、大丈夫そうなので、TEMPファイルも入れる事にしました。

以前のデーターの消えないRAMディスクのblogです。

メモリー活用 RAMディスク作成してChromキャッシュ保存
http://meitoku1210.blog.fc2.com/blog-entry-288.html
不要なドライブを非表示にする「NoDrives Manager」
http://meitoku1210.blog.fc2.com/blog-entry-294.html
RAMディスクの不具合発生
http://meitoku1210.blog.fc2.com/blog-entry-299.html
RAMディスクを複数作成できる「SoftPerfect RAM Disk」詳しい説明webページ
http://gigazine.net/news/20121206-softperfect-ram-disk/

メモリーに余りがあれば、メモリー内に作りますが、余裕がないので、最初(C:)から2GBのドライブを作成します。その中に1.5GBのRAMディスクを作成して、TEMPファイルを入れます。
私が以前(C:)と(D:)を作ったときのblogページです。
http://meitoku1210.blog.fc2.com/blog-entry-187.html
「EASEUS Partition Master Home Edition」ソフトは、バージョンアップしので、少し違いますが、作り方は同じです。
「EASEUS Partition Master Home Edition」のダウンロード先
http://www.forest.impress.co.jp/library/software/easeuspart/

(C:)から2GBのドライブを作成後、データーの消えないRAMディスクを作成しました。
EASEUS Partition Master の訂正
(C:)ドライブから分離した不明のディスクのパーティーションを作る時、「convert to logical」を押して下さい。

「SoftPerfect RAM Disk」で作成した、webプラウザのキャッシュを保存したRAMディスクは使用不能になりましたので、再設定しないとダメです。
「SoftPerfect RAM Disk」を起動する
「EASEUS Partition Master 」で(D:)ドライブの中に、TEMPファイルを作る
データの消えないRAMディスクの作成をする
メニューバーにある「イメージ」から「イメージの作成」をクリック。
フォルダのアイコンをクリック。
イメージファイルを作成するフォルダ(D:)を開き、「ファイル名 TEMP.svi」と入力して、「保存」をクリック。
メニューバーにある「ディスク」から「追加」をクリック。
(Q:)ドライブ作り、サイズ1500MB、ファイルシステムNTFSで作る

temp-w1

メニューバーにあるツールから「Windows TEMPフォルダの設定」をクリック。
下図が表示されます。
temp-w11

名前を下図に変更します。

temp-w12
パソコンでの確認
コンピューター→プロパティー→システムの詳細設定→システムのプロパティー→環境変数
下図表示

temp-w13

起動時間が、パスワード入力、Internet Explorerを起動させ次のページを開くまで、40秒で使える。アプリケーション、WEBページが体感的に早く感ずる。

追記
Windows8にスタートボタンを付ける「Classic Shell 3.6.2J」 ソフトで再起動した時、とwindows8の右サイドの設定→電源の再起動でRAMディスクが使用不能になりました。
「Classic Shell 3.6.2J」のblogページ
http://meitoku1210.blog.fc2.com/blog-entry-214.html

再起動しても消えないRAMディスクにする。
メモリーに保存した消えないRAMディスクを、で「EASEUS Partition Master 」で作った(D:)ドライブの中に入れる。(パソコンには、普通(C:)システム(D:)保存ディスクがありますので、この作業は不要です)

作成方法はを見て下さい。

ram-k1

ram-k12

ram-k13

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  1. 2013/04/28(日) 08:57:53|
  2. windowa8
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windows8 Tempフォルダの 自分で削除しないとたまっていき ます

windows8 Tempフォルダのは、自分で削除しないと溜まっていきます。「EraseTemp」は古い一時ファイルだけを削除してくれるソフトです。

TEMPファイルというのは、アプリ作業中にできる一時的なファイルです。 普通、アプリが終了すると共に自動削除されるのですが、Winがフリーズしたり、アプリが正常終了しなかった場合、残骸が残ることがあります。

「EraseTemp」の説明webページ
http://all-freesoft.net/file5/delete/erasetemp/erasetemp.html

]「EraseTemp」のダウンロード先
http://www.softpedia.com/progDownload/EraseTemp-Download-15620.html

temp-11

TEMPファイルの場所
(C:)→ユーザー→***(ユーザー名)→AppDaTe→Local→TEMPにあります。TEMPフォルダのプロパティを開けば、ディスクサイズが分かります。ソフト処理で1.3GBが650KBになりました。
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  1. 2013/04/26(金) 06:20:18|
  2. windowa8
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windows8 ファイルの履歴をSDメモリーに保存

windows8 ファイルの履歴をSDメモリーに保存

SDメモリーカードを32GBを購入をしましたので、そこに保存する事にしました。まず最初にSDメモリーカードは、ファイルシステムがFAT32(既定)になってますので、NTFSにフォーマットします。

私のBlogで以前ファイルの履歴バックアップ作成のページです。
http://meitoku1210.blog.fc2.com/blog-entry-203.html

ファイルの履歴バックアップ作成
コントロールパネル→ファイルの履歴バックアップ作成→詳細設定

back-q10

コントロールパネル→ファイルの履歴バックアップ作成→ドライブの選択で「リムーバルディスク(F:)」こらが私のSDカードです。

back-q12

オンになってますので、6時間、ディスクの20%(で保存されます。バックファイルは、一回に1GB位あります。容量は、25GB位(個人的に10GB位データーを保存してます)

back-q13

バックアップの方法の変更をする方は、を見て下さい。
私のパソコンはwindows8 Proですので、この方法がありますが、今のwindows8にあるかは不明です。
コントロールパネル→ファイルの履歴バックアップ作成→windows7ファイルの回復→オプションを押す

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  1. 2013/04/24(水) 06:00:37|
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