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windows7 SSD インデックスがなくても速く動く。ページファイルの調整

windows7 SSD インデックスがなくても速く動く。ページファイルの調整でドライブの容量の節約につながる

参考webページ
http://www.lifehacker.jp/2010/07/100715tips_ssd.html

インデックスを無効にする
インデックスを使えば、通常、検索速度が速くなるが、SSDはアクセスタイムが小さいので、インデックスがなくても速く動く。

コンヒューター→(C:)ドライブ→プロパティー→下図のチェックを外し、適用OK

管理者で実行、エラーメッセージ表示するが無視で実行

index-a1
このようにインデックスを無効にすると、SSDと磁気ディスクを使い分けずに、すべてのデータをSSDに保存する際に、とても便利。SSDのみ導入する場合は、インデックスの無効化をお勧めする。

(C:)ドライブの空き容量が増えてました。

ページファイルの無効化も、SSDを使う上でのコツとして挙げられる

SSDのみ導入する場合は、ページファイルの大きさを調整すれば、ドライブの容量の節約につながるだろう。

やり方は、スタートメニューからコンピュータを右クリックし「プロパティ」へ。左側にある「システムの詳細設定」のリンクから「詳細設定」画面で「パフォーマンス」の「詳細設定」タブに移動し、「仮想メモリ」の「変更」ボタンをクリック。「すべてのドライブのページングファイルのサイズを自動的に管理する」のチェックを外して、カスタムサイズをスペースに合わせて設定しよう。

どうも数値をどの位にすれば良いか解らないので、少なめ数字を入れときました。?

ページファイルなしの設定してあるWEBページもあります?

kasom-11


デスクトップ表示時間が、32秒になりました。
一応ウイルス対策ソフトを遅延スタートさせて計測すると、デスクトップ表示時間29秒になりますが、Glary Utilitiesソフトでは、遅延スタートを拒否され、通常スタートします。
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  1. 2012/10/01(月) 06:02:14|
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