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フリーソフト活用、インッターネットで実行してる事を書いてます。

windows8 SSDの性能劣化ソフト「スペース・デデフラグ」配布開始

windows8 SSDの性能劣化ソフト「スペース・デフラグ」配布開始

追記訂正2013.4.22
windows8からWindows 8ではTrimの機能が、OS側に統合されたため、ツールを意識せず、常時利用できる状況になっているのが大きな違いだ。また、Windows 8におけるTrimは、「デフラグ」に統合されている。
説明webページ
http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/sp/20121219_578754.html
「Windows 8ではSSDでもデフラグはオン」で利用できます。


SSDは使っているうちに速度が遅くなります。 速度が低下する状態を意図的に作り出し、遅くなるメカニズムを検証します。 速度劣化を再現し、その対策を支援します。

説明webページ
http://www.excite.co.jp/News/release/Dreamnews_0000070094.html

フリーソフトSSD劣化ソフト「スペースデデフラグ」ダウンロード先
http://www.dnki.co.jp/content/view/156/79/

--> 「スペースDeDeFrag」ダウンロードページへジャンプするには、
アンケートに回答してください。折り返しメールにてダウンロードURLを送付します。

ssdteg-w1

ダウンロード,展開方法
ダウンロードした{ファイル}に貼り付け最後に「.exe」を付けて検索すると「MYDefragBooster.exe」がダウンロードされます。
ダウンロード先にMYDefragBoosterのフォルダを作成してそこにインストールして下さい。

ssdteg-w12

「MyDefrag」をインストールしている。  ・標準パス”C:\Program Files\MyDefrag v4.3.1”を使用します。もし、これ以外のパスに インストールしている場合はこれをアンインストールしてください。-----確認を行う
スタートアップに登録されたので、一応これを外す。
、「MyDefrag」はデフォルトでインストールするとデフラグの自動実行を設定します。この自動実行はハードディスク用の設定です。SSD 用ではないので好ましくありません。-----確認する。
私のblogの「 デフラグの自動実行停止」

「MyDefrag ブースター@PFB ユーティリティ]を起動して、SSDの分析をしました結果です。
説明は、PDFファイルを参照して下さい。
操作PDFファイル
http://dnki.sakura.ne.jp/download/mydefrag_booster/ssd_mydefrag_booster_mnu.pdf#search='PFB%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3%E3%81%AE%E8%A8%AD%E5%AE%9A'

私のパソコンのSSDの状態です。

ssdteg-w2

前処理
「PFB ユーティリティ」を変更してあるので、初期設定に変更する。
私の「PFB ユーティリティ」を変更したblogページ
http://meitoku1210.blog.fc2.com/blog-entry-284.html

「MyDefrag」起動中は、windowsのupdateは停止中を推奨しているので「LAN」「ウイルスバスター」を停止させる。

「MyDefrag」が起動します。

aadteg-w125

ssdtag-w131

ssdtag-140

30分位かかりました。4ヶ月に一回位実行予定
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  1. 2013/04/16(火) 06:04:42|
  2. windows8 SSD
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
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